昨日友人が映画撮影のために家に来た。
今製作しているのはcruso dandaluというアンダルシア弁講座の短編映画(cortometraje)。
冗談で作った1作目のうけが良かったので2作目を作っているらしい。
お昼頃電話があり、「今日夕方撮影するから」とのこと。
慌てて台本を取りにいき練習したのだけど、単語力がない上にアンダルシア訛りの台本。
難しくてなかなか覚えれない。せっかく撮影してもらったのに使ってもらえるのだろうか。。。
とりあえず前作のcruso dandaluはyoutubeにあるので紹介します。
司会はフラメンコのカンタオール、ルイス・デ・パコーテ。
面白いです。


コメント (2)
ルイス・デ・パコーテってヘレスの人ですよね?
オモロイので自分のとこでも紹介しよっかなー♪
投稿者: イガ | 2007年07月18日 19:53
日時: 2007年07月18日 19:53
そう、ヘレスの人。面白い人みたいで(申し訳ないが私にはまだ言ってることがわからない場合が多い)ローカルのテレビやラジオにルイスのお笑いの番組があります。道で会うといつもしゃべってて人を笑わせようとしてるみたい。
紹介、是非お願いします!フラメンコとは関係ないですが。。。
投稿者: keiko | 2007年07月18日 21:43
日時: 2007年07月18日 21:43