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2008年01月 アーカイブ

2008年01月01日

大晦日のヘレス

今日本では紅白が終わってゆく年くる年が始まった頃でしょうか。
こちらはまだ31日の夕方4時。8時間の時差です。


今朝は市場や商店街は人が沢山。
今年最後の買い物をする為慌ててお店に行くのは日本もスペインも同じ。


今日の夜はノーチェ・ビエハ。
スペインでは今日の夜家族で集まって食事をし、年明けをお祝いするようです。


写真は今朝の町の様子。


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市場の魚売り場。通常月曜日はお休みで、今日はお休みのところもあったけど、あいてる魚屋さんには人だかりが。


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市場の外。


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ヘレスの商店街、カジェ・ラルガ。
この期間プレゼントを贈りあう習慣があるのでプレゼントを買う人、家族や友人と夜集まる時ちょっとこぎれいな格好をする為に洋服を買い求める人、暮れは買い物をする人で行き交います。


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ケーキ屋さん。ここが一番人が多い気が。店の外まで列。



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年越し風景

こちらでは12月31日は家族で集まり夜の12時に教会の鐘の音と同時にブドウを12粒食べて年を越す。
私も友人宅に招かれここでスペイン人と共にはじめての年越しをすることになった。
夜12時15分前、ブドウが準備される。かわをむいたむきブドウ。
「日本でもブドウを食べるの」と聞かれる。ここの人たち世界中ブドウを食べると思ってるらしい。日本では108回鐘が鳴ることを教えると108個もブドウ食べたら大変だねなんて言いながら12時になる。


除夜の鐘に慣れているからか教会の鐘の音が速い速い。
みんな種も出さず食べてるけど私は無理。。。種は出したい。
結局5個で断念。


次回は種も先にとっておくといいよと友人が後から教えてくれた。


こっちの年明け、31日から1日にかけてほんとに「年明け」を祝うらしい。
ブドウを食べると友人たちと待ち合わせの広場に向かう。広場にはDJがいて、大きなクラブ状態。飲みつつ人が集まってくるのを待つ。人が集まるとバルに行き翌日まで。
少なくとも1日の朝くらいは家族で集まってお雑煮を食べ、今年はどんな年になるだろうなんて落ち着いて考える日本の感覚とは違ってなんかペースが早いイメージ。
日本でのんきに家族で集まる時間にはこちらではもうお祝いムードが終わって人々が眠りにつく。


テレビで見る限りどこの国も年明けを同じように祝ってる気がしてたけど、感覚の違いに戸惑う。


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広場にはDJが


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人が続々と集まってくる。寒いのになー。熱燗飲みたい。



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あけましておめでとうございます

今年もよろしくお願い致します。


年賀状を書こうと住所をPCに入れて持ってきていたのだけれど、去年夏PCが壊れ住所禄を救出することがまだできず。


今年はなんとなくどたばた、ちょっと落ち着かない年明けとなりました。

2008年01月05日

スペイン人は働き者!?

年末年始スペイン人達と話をしていると2日から仕事だと言っている人が多かった。
私はフラメンコの衣装屋さんに時々手伝いに行くのだけど、私も2日から再開。
2日になると町のお店もしっかり開いている。


クリスマス、25日は祭日で仕事はお休み。でも24日は半日仕事の人も多いようだった。
「クリスマス週間」とは言っても、そんなに仕事が休みになってる感じではないし。


「アンダルシアの人は働かない」と言うけれどそんなことないなと思うことが多々ある。
こっちの人が言うには、アンダルシアは仕事が少なくてparo(失業者)が多いから働かなように見えるだけとのこと。そうなのか。。。?

アーティスト邸

自分の家を貸しているというアリシアの家に新年早々写真を撮りに行ってきた。
アリシアは彫刻家(女性です)。


広くてとても雰囲気のあるお家。
家の中には大家さんの作品や絵などが、サロンには大きな暖炉がある。
屋上に上がると周りにはボデガがあり、ちょっと遠くを見ると郊外の畑地帯が見える。


一軒家で大家さんとのコンパルティール(共同使用)。
2階にある2部屋、1つが大家さんの部屋で1つが貸し出し用。ベッド2つ、2人までOKです。
1階部分に広いサロン、台所、バス・トイレがありここは共有。


設備は洗濯機・冷蔵庫・オーブン・電子レンジ・食器洗い機有り、インターネットも自由に使って良いとの事(自分のPCを持って来た場合)ですべて揃ったピソです。


大家さん的には家でフラメンコの練習をするのも構わないとのこと。
周りにも特に家が密集しているわけでもないので日中であれば練習をしても迷惑になることはないようです。ピソ情報を見る。


ご興味のある方はメールでお問い合わせください。日本語です。
bl_luna@qa3.so-net.ne.jp


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すぐ横に見えるFundador Pedro Domecqのボデガ。古いアラブ城壁の一部をボデガの一部にしてしまったらしい(木の陰になっていますが写真左側)。写真の右の方に見えるのはカテドラル。


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広いサロン。左側に大きな暖炉、右にある木馬は大家さんが13歳の時に作ったもの。(今の作品は全く感じが違います)


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猫が居ます。おとなしくてとてもかわいい。

カバルガタ(cabalgata)

1月5日の夜レジェス(東方の三博士)が子供達にプレゼントを持ってくるということで、5日夕方にレジェスに扮した人々や仮装した人々のパレードが出て飴やプレゼントを配る。
思ったよりも本格的な行列にびっくり。


ほんとうに沢山の人々。
袋を広げて飴を沢山キャッチしようとする人や、プレゼントをここに投げてとアピールする人。
すごい賑わい。


明日はプレゼントを渡す日。今日の午前中は道行く人、手に手にプレゼント用の包み紙を持っている。通りでも包み紙を「1ユーロ」なんて言いながら売っていたし。


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2008年01月07日

レジェス・マゴ(Reyes Magos)

1月6日はレジェス・マゴの日で祭日。
長いクリスマスフィエスタの最後の日。


この日はイエス・キリストの誕生を祝ってレジェス(東方の三博士)が贈り物をしたことにちなんで贈り物をする日。
5日の夜中レジェスが子供の所にプレゼントを持ってくる、ということで通常6日の朝プレゼント交換をするらしい。
クリスマスフィエスタの締めくくり、6日の昼は家族で集まって食事をしプレゼントを渡しロスコというドーナツを大きくしたような丸い形のケーキを食べる。


昨日の夕方、ケーキ屋さんには長蛇の列が。「なんだなんだ」と中を見るとどこのお店もロスコが並んでいる。みんなほんとケーキ好き。


ロスコの中には小さなお人形等が入っていて自分が食べた部分にそれがあると運を運んでくるとか。
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2008年01月13日

友人Rの誕生日

今日は友人Rの誕生日。
だったのでRを含め女3人でお誕生日タパに行ってきた。


今日はお店の選択権はお誕生日のRに有り。
Rの希望でお昼のメニューが美味しいPosada de Mariaに決定。
ここの料理はスペイン家庭料理。量が多くかなりお得で美味しい。
プリメロプラト、セグンドプラトと平らげ最後にデザート。
お腹いっぱいでもうここから一歩も動けません!と…お店の人が私を呼んでいる。
行ってみると「彼女は何歳になるの?」と聞かれる。
そういえば席に着いてすぐ「今日は彼女の誕生日」と言ったので気を利かせてなにか準備してくれている様子。なんていい人。


しばらくすると生クリームたっぷりのアイスのケーキが登場!
うーん。なんていい人!トゥロンのアイスだって。
このケーキにろうそくを立てたくて年を聞いてたらしい。微妙に「3」が一本。
お誕生日の歌を歌えとお店の人が私たち2人に言う。
「Cumpleanos Feliz Cumpleanos Feliz …」
スペイン語のは知らないとか急にスペインに来たばっかりみたいなふりをしつつ歌えず終わり。


今度こそ本当に動けません。このまま転がって家まで帰りたい。


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2008年01月14日

ピソを売る!?

先日私の住むピソ(アパート)を不動産屋さんと一緒にイギリス人が見に来た。
大家さんはここのピソを売りに出しているらしい。
ここはヘレスのセントロにある古い建物で大家さん家族が住み、空いた部屋を人に貸している。すごく便利な場所だし昔ながらの「casa de vecinos」(中庭をはさんでいくつもピソがある作り)、手入れされていてとてもきれいだと思う。


でも・・・
売る=私は家を失う
ということになるので心配になって後で「どうなるのか?」と聞きに行くと「売ると不動産屋さんに言っただけで自分達も引越し先もなにも探してないし当分このままだから心配しないで」と言われちょっと安心。


この近所のピソは外国人(ドイツ人やイギリス人等ヨーロッパの人が主らしい)が買ったり、よく見にくるという話を聞いた。
ヨーロッパの人、おかねもちやな。
日本人この辺買わんのかな。


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2008年01月15日

イベリコ豚ほほ肉の煮込み

お肉屋さんでひときわ美味しそうに見える塊があったので「それは何?」と聞くと「豚のほほ肉」との答え。「ほほー」なんて言ってもスペイン語なのでしゃれでもなんでもありませんがとにかく購入してみる。
煮込みにするといいらしいのでレシピを教わり肉屋を後にして料理!


方法は簡単
材料:豚のほほ肉300g、にんにく1-2個、玉ねぎ1個、ローレル1枚、料理用白ワイン(あればシェリー酒オロロッソを少し)グラス半分、塩少々、オリーブオイル適量
①玉ねぎにんにくはみじん切りにし、豚のほほ肉は一口大に切っておく
②フライパンにオリーブオイルを敷き、にんにく、玉ねぎを色が茶色になるまでしっかり炒める
③②にほほ肉を入れ炒める
④外側に焼き色がついたらローレル、料理用白ワイン(あればシェリー酒を少し)入れ蓋をして15分程煮込む。この時もし必要であれば水を少しいれる。
⑤最後に塩で味を調え出来上がり。


うまい!ほほ肉、やわらかいです!付け合せはフライドポテトで。


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◇レシピのページへ
◇イベリコ豚のほほ肉を購入

2008年01月16日

もちはそっちにあっとね?

今日日本からの荷物が届いた。


お正月母親が電話してきて「もちはそっちにあっとね?」と聞く。
もちろんありません。
もちを食べないとお正月が来ないと思っているのかもちを送るからと言う。
重くて送料高くなるけん送らんでよかと言ってもどうしても送りたかったらしく発送、今日その荷物が届いた。


箱を開けると、もちをはじめ色々な物に混じって端っこに生のにんじん・里芋・ごぼうがちょっとだけ入っている。
あれれ??
ちょっとおかあさん。。。
日本に送り返された人もおるけん入れんでて言ったのに。


どうもありがとう。
さっそくがめ煮を作ります。

2008年01月17日

Calle Espartinaのピソ貸し出し

友人が少し前にピソを購入、1部屋貸し出すことになりました。
こじんまりして使いやすいピソ。
2部屋あって、1部屋ずつ大家さんとのコンパルティールになります。
コンパルティールの為安く、1週間130ユーロ、2週間190ユーロ、月250ユーロ。
大家さんは普段セントロのホテルで働いていて日中留守の場合と夕方から留守の場合有り。
ピソ情報を見る。


ご興味のある方はメールでお問い合わせください。日本語です。
bl_luna@qa3.so-net.ne.jp


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2008年01月18日

ゴボウについて

植木職人のミゲルと日本の根菜についての話になった。
彼は植物大好きの植物おたく。植物のことなら聞くと何でも知っている。
色々話すうちに話はゴボウの方向へ。
私はスペインに来た頃、むしょうにゴボウが食べたくなって市場を探し周ったことがあった。もちろん見つかることは無く、ここにはゴボウなんて無いんだと思っていた。


私:ゴボウをこっちでも買いたいんだけどないのかな?
ミゲル:学名は何?


インターネットで探してみる。
学名は「Arctium lappa L.」というらしい。学名とそこにあった葉や花の写真をミゲルに見せる。


ミゲル:あーこれあるよ。でもここでは葉を薬草として食べることはたまにあっても根っこは食べない。


彼が言うにはどこにでもあるけどこっちでは水の多いところに野生している場合が多くて、例えばわたの栽培(水が必要らしい)をしている脇によく生えてるらしい。


と、別の友達:これみたことあるよ。この前たまたま写真撮った。


なんて偶然!写真を探してもらいサイトの写真と見比べる。
同じ。
それにしてもどうしてこんな植物の写真撮ったんだろう。。。


確かに色々調べていると「もともとユーラシア大陸に野生していて中国から日本に伝わった」って書いてある。
ちょっと感動です。
それにしてもゴボウを食べようと思ったなんて昔の人ってすごいと思う。


◇Wikipedia ゴボウ
◇野菜図鑑「ごぼう」

2008年01月22日

散歩 merced~san mateo

今日は午前中人と待ち合わせ。
でも当人が来ず、1時間程遅れるとの連絡が。
1時間。。。長いのでちょっとぶらぶらすることにした。
カメラを持っていたのでとりあえずサンティアゴの教会の写真を撮っていると原付に乗ったおじさんがわざわざ私の横で止まって写真を撮るならサンマテオ方向に行くといいよと言う。
更に、送っていくから自分の原付に乗れとしつこく言う。
おじさんに押されるままなぜか原付の後ろに乗る。
お勧めのメルセーの教会、昔の宮殿の壁、サン・マテオの教会と行きセントロに戻る。
まだいい所があるから行こうと言ってついてくるおじさんを振り切り待ち合わせ場所へ。
おじさん暇なんやろうな。


連れて行ってもらえたのはうれしいがちょっと疲れました。


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2008年01月23日

馬を売りたいらしい(アラブ)

知合いが馬を売りたいらしい。
アラブ、雌、3歳。
万が一興味のある方はご連絡ください。
bl_luna@qa3.so-net.ne.jp

ここはスペイン、カディス県のヘレス・デ・ラ・フロンテーラです。


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2008年01月24日

アリシア

C/Picaduena Bajaのピソの大家さんアリシア。
以前お家に行った時、成り行きでお昼ご飯をご馳走になってしまったので今日はお昼家によんでみた。
前に友達と日本食材を買いに行き和食パーティーをしたことをうれしそうに語ってくれたので、今日はばりばりの和食を作る。まぜご飯、大根の煮物、味噌汁に和風に味付けした鶏肉のから揚げ。
えらく喜んで食べてくれてこっちもうれしい。
私も便乗して自分が作ったものなのに「美味しい美味しい」と言いながら食べる。やっぱり和食が一番。


アリシア、かわいい人で2人で面と向かうといつも色々な事をお話してくれる。
彼女は彫刻家。いつもまるーい作品を作る。
喋りながら思い立ったらしく絵を書き始める。
ほんの2分くらいで出来上がり。早い!それにさすがにうまいな~。
今出来上がった絵を今度は彫るらしい。


そうこうしてるうちにもう夕方。
ヘレスには和食材を取り扱う大きなお店は無いと思っていたけど、ちょっと遠くにあるらしい。
教えてくれたので今度行ってみようと思う。

2008年01月26日

パジャマ

今年はなぜかパジャマを2着もらった。
去年も1着もらって、着る洋服にはいつも困るのにパジャマだけは選べる状態。


「パジャマ新品一晩5ユーロでレンタル」(高!)


とか商売をしたいくらい。


ここの人達贈り物に困るとパジャマを贈る習慣があるんかな?

ヘレスの和食材屋

以前の日記に書いた、家に遊びにきたアリシアが教えてくれた和食材店を探しに出かけた。


サッカー場チャピンの近くにあるらしいので散歩がてら探してみる。
すんなり見つかり中に入ると「お店」というより「倉庫」みたいな感じで想像したのと違ってびっくり。てっきり良くある中国人経営の雑貨屋さん的な感じか、醤油その他を取り扱っている自然食品店を想像していた。


醤油やみりん、なぜか焼き鳥のたれまである。
とりあえず今回欲しかったのはみりんと醤油。
レジに行き、今後の参考にと思い「味噌はあるの」と聞くとお店の人、中から味噌の袋を持ってきつつ「個人には売らないんだよ」という。なんとここまできて買えないのかとがっかりしていると「今日は(私が和食材を)探してる風だったから売るけど普段はレストランかホテルにしか売らない」と言ってくれた。お店にも売らないらしい。
せめて醤油やみりん、味噌を継続して購入出来たらうれしいので「日本人はみんな和食用の調味料を購入したがっていて…例えば沢山買いたい人がいたら…」と頑張ってみたけどやっぱりかたくなに個人やお店には売らないとの返事。


「レストランをオープンして注文して。」と軽く言われてしまった。そりゃー出来ることならやりたいけどね。


無事に購入しチャピンまで歩いてみる。入るのは初めて。
サッカーをしている人、走る人、乗馬の練習をしている人、それを眺める人、なんか平和な雰囲気。
そうそう。ここには乗馬の練習場もあります。
乗馬の練習について、なにかパンフレットでもあればもらおうと思ったのだけど事務所に誰も人が見当たらず。


いい天気で気持ちが良い。


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小さい馬が一頭。寂しそうに向こう側で乗馬している人を見ていました。


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豆粒になってしまいましたが、サッカーする人々。今日は良いお天気。私も運動したいな~。

       

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