« 2008年10月 | メイン | 2009年01月 »

2008年11月 アーカイブ

2008年11月02日

ペーニャ Tio Jose de Paula

サンティアゴ地区にあるペーニャTio Jose de Paulaにてメルセデス・ルイスのライブがあった。
ペーニャに行ってみるとさすがメルセデスが踊るとあって人が沢山!
日本人も結構多いのね。


今ここのペーニャでは毎週木曜日歌のクラスが開催されているらしい。
毎年開催されるこの企画。
各回決められたテーマの講義があり最後に歌い手さんが歌を披露。
去年ちょっと行ったけど、地元のフラメンコファンも参加していて、時々討論が始まったりして、ヘレスの人のフラメンコ好きが伺える。

1年ぶりのインタビュー

1年ぶりにヘレスに住む人々(日本人)にインタビュー。
別に1年毎にインタビューするつもりではないけれど、気付くと1年が経過。
ああ、時間が過ぎるのって早い。


で、1年も経ったので、今回はドドーンと3人にインタビュー!


私がヘレスに来るようになる前からヘレスに住んでいる3人の先輩方のお話。
みんなここへ来た理由は色々、暮らし方も色々。


今のヘレス(スペイン)は暮らしにくいと思う。少なくとも私が最初にスペインに来た時より。
ここ最近物価が上がり、労働時間が変わり、失業者数は多く、スペイン人失業者が多いのに外国人である私たちの仕事が沢山あるわけはもちろんなく。
ヘレス(カディス県)はそもそも仕事が少なく、その上この状況。在住日本人でもとりあえず場所を変えてもっと仕事の多い都会に引っ越してしまった人も多い。


そんな中、状況に負けずパワフルに暮らしている方々を見るとすごいなと感心する。
ということで、色々な人の話を聞いてみたくて、今回のインタビューは堀 有紀子さん 勝部 理子さん飯塚 真紀さんの3人。


どんなことを考えて、どのように暮らしているのか、お話を伺ってみました。
みなさん本当に三者三様。どんな時も自分を見失なうことなく自分なりの暮らしを送っていること、素敵だなと思う。
考え、決断、工夫、3人の色々を語っていただきました。


インタビュー記事
http://www.blancaluna.com/informacion/jerez/entrevista/

2008年11月05日

ボデガ地帯を抜けて

今日は朝から友人と会う予定。
友人の住む地区まで歩いていく。
途中の道にはシェリー酒ボデガの白壁が並ぶ。


20081104.jpg


カテドラルから外周に沿って王立馬術学校まで沢山あるボデガ。
今日通りながら見るとどこのボデガも扉が開いている。
以前午後飛込みでボデガ見学しようとこの辺りを周ったことがあるけれどどこも閉まっていた。
午前中なら飛込みでも見学させてくれる所があるかもなーと思う。
(通常、ボデガ見学には予約が必要です。)


それにしてもヘレスに戻ってからずっと雨ばかり降っていたのに今日はいいお天気でうれしい。

2008年11月10日

モスト

この週末は色々な事があった。


秋から冬にかけて、煮込み料理が美味しい季節。
近くのバルEL PORRONの人からお料理を教わる事にし、まず第一回目としてベルサ・ヒターナの講習会を行ってもらった。レシピのフィードバックはまた今度改めて。
最近「秋のペーニャ」が色々と開催されていて、金曜日はカディスの歌い手、ホアニート・ビジャールが歌ったのだけどかなりよかった!ギターのニーニョ・ヘロも大喜びで弾いている感じで、楽しいペーニャ。特にアレグリアスはハレオが飛び交いオレ!という感じ。
翌日は友人Mの娘の2歳のお誕生会に出席させていただき、来ていた子供達(全員同じくらいの歳)が叫んだり走り回ったりする様子をみてなんだか楽しくなった。


そして日曜日、モストを飲みにヘレスのセントロからちょっと離れたエステージャという地区のモストに行く事にした。
9月に収穫したぶどうをシェリー酒作りの為醗酵させるのだけど、10月末、最初にできる若いワインのことをモストと言う。ワインというか、アルコール入りのぶどうジュースみたいな物。そのモストを出してくれるバルのこともモストという。
甘くて美味しいのだけど飲みすぎると頭が痛くなったりよろよろになったり、かなり悪酔いしてしまうので飲む時には注意しなければならない。


mosto_20081110_1.jpg


mosto_20081110_2.jpg
モストには樽が沢山。モストを持ち帰ることもできて、頼むとこの樽からホースでボトルに注いでくれます。


ここの人々は安くて美味しいモストが大好き。
家族や友達同士のグループでモストに行き、モスト片手にタパ・・・というかこの時期は大勢でラシオン(大皿)を頼んで食べる様子をよく見かける。
食欲の秋というのはどこの土地も同じなのか。
さっき書いたお料理教室で作ったベルサ・ヒターナは翌日バルのお馴染みのお客さんに振舞われていて、バルの中はお客さんでいっぱい。別のタバンコ(シェリーが樽で置いてあるバル)に行くといつもはそれほど置いてないタパが色々準備されていてここも人がいっぱい。普通のバルより広めでテーブルが沢山置かれたモストも満席で、皆さん飲んで食べて話してと楽しそうにやっている。


mosto_20081110_3.jpg
ヘレス中心からバスに揺られて15分程の地区、エステージャ。ここも一応ヘレスです。

続きを読む "モスト" »

2008年11月11日

ヒターノで冬超し準備

ヒターノとは主に衣類や生地の市場。
セントロに一番近いヒターノは毎週一回、月曜日に開催される。
ここのところ日が落ちるのが早くなり日に日に寒さが増してくる感じ。
できるだけ家の中で暖かく過ごす為に、空気を遮断する為のカーテンを作りたいとか、ソファ用のひざ掛けを購入したいとか、色々欲しいものが出てきたのでヒターノに行く事にした。


朝一で出かけ9:30頃ヒターノ近くに着く。
とりあえずコーヒーを飲もうとバルに入るとなんとここでは持ち帰り用コーヒーを発泡スチロール製の容器に入れてくれるらしい!(ヘレスの普通のバルではかなりめずらしいこと。)
珍しいので持ち帰りにしてもらい、待っていると「砂糖は?」と聞かれる。3つともいらない(3人でヒターノに向かっていました)と言うと、目の前のカウンターに座った男性が「砂糖いらないから値段を下げろ」と勝手に値下げ交渉してくれてました。おじさん良い人。
もちろん砂糖なしだからといって安くなることはありません。


コーヒーも飲んだし気合を入れてお買い物を始める。
朝早く着いたのでまだ人が少ない。
早速生地を見て歩く。
色々な種類の生地があるし、値段も色々。
使いやすそうな生地を見つけたけれど1m15ユーロもするらしい。
これは却下して歩くとまあまあいい感じの生地が1m3ユーロ。少し幅が狭いようだけれどまあこれで。
ひざ掛けも購入し、マフラーまで購入。
マフラーは2つで3ユーロだったので一緒にいった友人と1つずつわける。


みんなそれぞれ購入し、11時を過ぎて人が多くなってきたところで帰宅。
今回は有意義な買い物ができました。


gitanos_20081111_1.jpg

gitanos_20081111_2.jpg

gitanos_20081111_3.jpg
ヒターノの脇で香草や煮込みに使う野菜を売る人。
ローレル(月桂樹)は1ユーロで一束、まだ未乾燥で、大きくてきれいな葉っぱが付いている。スーパーで1ユーロ程度の袋入りを買うよりもずっと物がよさそうだし量も多かった。オレガノは6月に収穫して乾燥させたものらしい。かなり良い香り。


ロス・ヒターノスページ
http://www.blancaluna.com/informacion/jerez/gitanos.html

2008年11月19日

フラメンコペーニャLA ZUAにて

ヘレスセントロから少し外れたところにLA ZUAというフラメンコペーニャがある。
先週土曜日のペーニャで日本人踊り手、市村美穂さんが出演したので見に行った。


penalasua_200811.jpg
ルイス・デ・パコーテの歌で踊る市村美穂さん


penalasua_200811_2.jpg
ブレリアを歌って踊るキニ。ステキです。


出演は、
歌:ルイス・デ・パコーテ、キニ・デ・ヘレス
ギター:マレーナ・イホ
踊り:フェルナンド・ガラン、イレネ・ガルシア、市村美穂


ソレアを踊った市村美穂さん。歌としっかり合っていて、とてもよかったと思う。歌を聴くことを心がけて普段から練習を積んでいるのだろう。


翌日友人宅(ヘレスの人)に行き前日のペーニャのことを話すと、友人の母親が
「どうだった?」
と言いながら顔や身振り、回りくどい言葉で「よくなかったんじゃない?」と言っている。(外国人が出演した事を言った為。)
私はペーニャの様子を説明し、美穂さんがとてもよかったと答える。
だけどどうしても聞いてくれない上にあなたも外国人だからわからないわねという事で終わってしまう。
ヘレスの人にとって、外国人がフラメンコに興味を持って学びにくること、理解しようとしている事は受け入れられないことなんだなと思う。(人にもよりますが)
こういうことは度々あるのでもう慣れたし、気持ちはわからないでもないのだけど。


建前と本音の違いの大きいここの人々。
正直疲れる事もあるけれど、すごくポジティブに考えるとすれば、本音の部分を見せてもらえるようになっただけ彼女から受け入れてもらえているのか。


ペーニャ住所
http://www.turismojerez.com/index.php?id=772&L=http%3A

ボデガ MAESTRO SIERRA

maestrosierra_20081118_1.jpg

久々のボデガ見学。今日は友人Hと一緒。
冬のボデガへは実は行った事が無いのでこの冬はいくつか行ってみたい。


本当は午前中ボデガのはしごをしようかと思って、まずセントロのPlazaAngustias脇にある小さいボデガにも行ってみたのだけど(最近なんとなく綺麗になったので何か変わったのかなと思った)、普通は公開しないとの事。残念。
ここは数人のグループになら公開するらしい事を言われたのでまたいつか別の機会に見学に行ければなー。


ということで、時々外周からセントロに向かう時に見かけるMAESTRO SIERRAに行ってみる。とりあえず行く前に電話で予約を入れる。


行ってしばらくするといきなりガイドのアナによる説明が始まった。1830年に作られたボデガだということ、フロールの説明、後の説明は無しでざーーーっと駆け足で全体を案内してくれて、さっさと試飲へ。


maestrosierra_20081118_2.jpg


maestrosierra_20081118_3.jpg


アナ、かなり忙しいらしい。私たちの所に来たかと思ったらすぐにいなくなる。というか、ここのボデガの人々忙しそう。今がそういう時期なのか。
試飲のカウンターに立つとどんどんシェリーを出してくれる。
辛口すっきりのフィノ、香がすごく良いオロロッソ、超辛口アモンティジャード、どちらもオロロッソ+ペドロヒメネスという(割合が違うらしい)アモロッソとCREAM、干しぶどうから造られるペドロヒメネス
ボデガの説明も早かったけど、試飲もどんどん出してくれる。
試飲した中で私は非常に香りの良いここのオロロッソが気に入り購入してお持ち帰り。


場所がアルカーサル近くとセントロに近いこともあってか、試飲している間、樽から直接購入するシェリーを求めて人がひっきりなしにやってきては去っていく。
ここは瓶詰めまでボデガの中で行ってるそうで、ボデガにて瓶詰めにされたボトルを購入する事もできるし、ボデガで販売されているプラスチックまたはクリスタルのボトルに、樽から出したシェリーを入れてもらって持ち帰る事もできます。


MAESTRO SIERRA
http://www.maestrosierra.com/

2008年11月20日

[レシピ]ベルサ(berza)

berza_20081110.jpg


近くのバルEL PORRONのタパが美味しいので、友人Hと共にここのオーナーのマリベルにお料理を習いたいと頼んでみた。
バルで出すタパだし、レシピを教えてなんてずうずうしいかな?とも思ったけど、マリベルは快くOKしてくれて、お料理教室が始まった。


ここのバルのメニューには煮込み料理がある。ただ、常に準備されているわけではないようで、通常週末のみだったり、秋から冬にかけてのこの時期、無料で振舞ったりするとのこと。
今回はお料理教室があるということで、金曜日に教室を行った翌日、作った物を土曜日にバルで出す事にしたようだ。


最初のお料理教室のメニューはベルサ・ヒターナ。
今実際は第2回まで終了していて今週は3回目。


お料理教室の後試しに自分でも作ってみると非常に美味しくできた!マリベルに教わった通り食べる前日に作る。
ちょっとさらさらした感じになってしまったのだけど本来もっとしっかりした重い感じ。もう少し煮込んだほうがよさそうだった。


こうやって直接教わると色々とこれまで知らなかったことやわからなかった事も納得できたり、学ぶ事が多い。


berza_20081110_1.jpg
市場の前でベルサに使うカルディージョとタガルニナを売る女性。
普通に郊外に自生しているものだそうです。


ベルサの材料は
■肉類
magro de cerdo 豚の赤身の肉
tocino fresco 豚の脂身
tocino de papa 顔から首にかけての豚の脂身
manita de cerdo 豚足
costilla 骨付き背肉
chorizo チョリソ
morcilla モルシージャ
■野菜・豆類
cardillo カルディージョ
tagarnina タガルニナ
garbanzo ヒヨコマメ
habichuela インゲンマメ
※cardillo、tagarninaが無い季節は代わりにacerga(フダンソウ)、apio(セロリ)を使用
■その他
pimienton dulce パプリカパウダー 小スプーン1
aceite de oriva オリーブオイル コップ1/3
sal 塩 適量


作り方はとても簡単で
まず前日にガルバンソ、アビチュエラを水につける
上の材料の塩以外を大きな鍋に全部入れ、水を入れて煮込み、やわらかくなったら最後に塩で味を調えると出来上がり。
細かい手順や説明に関しては別にページを作ったのでレシピページをご参照ください。


■ベルサ・ヒターナ レシピページ

2008年11月24日

ヒターノ(ジプシー)の日

diagitano_20081121_1.jpg


こんな日があるらしい。2日前、金曜日に行われた。
道でばったり出会ったヒターノ支援団体で働いている人に「ヒターノの会合があるからおいで」と言われたので「なんだなんだ」と興味津々、行ってみた。
昔はヒターノに対して差別があって、仕事を見つけるのが難しく貧しい暮らしを強いられていた為支援団体ができたようだ。


3人の年配ヒターノによる昔の思い出話が始まる。
厳しかった昔話が出るのかと思いきや・・・なんか楽しげな雰囲気。
結局彼ら言いたい事だけ言って終わった。


こういう話を聞いても全部を理解できる程のスペイン語理解力がなかなかつかないのが悲しいのだけど、一つ記憶に残った事。客席から発言した人が「自分はヒターノでいくつか土地を渡りあるいたんだけど、『自分はヒターノだ』とはっきり言える土地はヘレスだけだ」と言っていた。そうなんだー。


写真で、人々の後ろに張ってあるのはヒターノの旗らしい。
上の青い部分は空の青、下の緑の部分は野原の緑との事。


さすがにマニアックな会合に紛れ込んでしまい、外国人は私と一緒に行った友人Hのみ。
会合の後ana de los reges(歌い手チキ・デ・ヘレスの妹)によるライブがあり会合終了。


diagitano_20081121_2.jpg


たまたま居合わせた知り合いが、会合終了時「このあとフェニキアの会合があるんだけど行かない?」と言う。民族おたくか、冗談だったのか、新手のナンパか?
なんだかよくわからない誘いだったので「何??」と3回も聞き直してしまった。
この変な誘い、かなり惹かれたけどこの後ペーニャがあったのでとりあえずお断りしてペーニャに向かう。久々のフラメンコはしご。
フラメンコペーニャ、ドン・アントニオ・チャコンにて歌のルイス・モネオと息子のギタリスタが出演。


luismoneo_1.jpg

2008年11月26日

[レシピ] メヌード(menudo)

menudo.jpg


少し前にお料理教室で教わったメヌードの作り方
※バル「el porron」のオーナーマリベルがお料理を教えてくれました。
メヌードとはスペイン風のモツ煮込みのこと。
前に教わったベルサに続き、ずっと教わってみたかった。


前に作り方を聞いたら「すごく簡単でこれとこれとこれを鍋に入れて煮込むだけだ」って教えてくれたけど、なんかぴんとこない。
教室でやってくれる事になり、実際作りながら教わる。
教室開始前、バルにいたマリベルの旦那さんのホセ・ルイスが「メヌード(内蔵)はしっかり洗わないと」と言う。
洗ってみて納得。ちょっと匂う。


前日から用意してあったヒヨコマメを鍋に入れ、メヌードを入れ、その他材料を入れ、調味料を入れる。・・・オリーブオイルにラードにハモンの脂身の部分にチョリソにモルシージャ・・・うーん重いなー。


煮込みは翌日が美味しいということで、翌日バルに食べに行く。
おいしい。ほんとうにおいしい!
あんなに適当に調味料を入れてたみたいだったのに不思議。


メヌード材料
■肉類
menudo 豚肉の内蔵
manita de cerdo 豚足
tocino de jamon ハモン外側の脂身の部分
chorizo チョリソ 
morcilla モルシージャ
■野菜・豆類
cebolla 玉ねぎ
tomate トマト
pimiento ピーマン
ajo にんにく 1個(丸ごと)
garbanzo ヒヨコマメ
■その他
pimienton dulce パプリカパウダー  小さじ1
aceite de oriva オリーブオイル  コップ半分
pimienta engrano 粒こしょう  小さじ半分
hierbabuena ミント 3、4本程度
guindilla 唐辛子の実 1つ
manteca colorado ラード 大さじ1弱


作り方は下リンク
■メヌード レシピページ

2008年11月29日

スケートリンク

ヘレスセントロのプラサ・アレナルにスケートリンクができた。
この時期になると毎年設置される。
去年はプラスチックのリンクだったのだけど今年は本物の氷。


今日夕方はリンクの周りに子供が沢山集まり大音量で音楽をかけディスコテカ状態。
実際滑ってる子供は結構少ない。


patinaje_20081128.jpg

patinaje_20081128_2.jpg

2008年11月30日

カディスヘ

ヘレスはカディス県の町なので、なにかと用事でカディスに行く事が多い。
昨日金曜日、朝からカディスヘ。
プラジャ・ビクトリア(海水浴)近くに行かなければならなかったので用が終わって海まで行ってみる。
夏ここは海水浴客でいっぱいになるけど、冬の海は人気が少ない。
◆夏のプラジャ・ビクトリア


カディスはいつ来ても開放的で明るい感じがする。


cadiz_20081128_1.jpg

       

About 2008年11月

2008年11月にブログ「DESDE JEREZ」に投稿されたすべてのエントリーです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。

前のアーカイブは2008年10月です。

次のアーカイブは2009年01月です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.34