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huron

huron_20090704_1.jpg


友達の実家に食事に行った。
部屋の隅の鳥かごの中からなんか音がする。
何だろう?と思って聞くと「huronだよ」と。
huronってなんだろう?
見るとまだ小さいけどフェレットみたい。
母親に噛み付かれ傷をおってしまい、引き離してここに連れてきたのだそう。
どうやらやっと目が開いたところらしい。
白い毛に赤い目。


手に乗せると全然じっとしていない。
狭い隙間から顔を出したり、手の中でぐるぐるしたり。
かわいいーーー。


そういえばいたちとフェレットって別物なんだろうか?
辞書で調べるといたちはcomadrejaとあって、huronはフェレットという訳になっている。
うーん。よくわからないけどまあ同じだよね。


家の人がこの子のことをfeoだfeoだ(醜い)とあんまりいうので帰り際「この子は私が育てます」と言いそうになったけど、そういえばうちのピソは動物がダメであった。
また今度来たときには少し大きくなってるかなー。

コメント (4)

フェレットは
「ヨーロッパケナガイタチの飼養品種。家畜化の歴史は古く、うさぎ狩りなどに使われ、最近は実験動物にも使われる(大辞泉)」
となっていますよ。
元気になるといいですね。

アリカンテの女性達は結構、毎日の服のバリエーションが増えていますよ。
バーゲン効果ですかね。

砂のアートの記事のビーチの夕焼けがとてもステキでした。

けいこ:

ぶちさん、こんにちは。
そうそう。
この子も大きくなったらうさぎ狩りに使うつもりらしいんです。
冗談だか本気なんだか。
でも、本当は今はウロンでうさぎ狩りするのは禁止されてるらしいです。
うさぎ狩りなんかに使われたくなくて、それもあって引き取りたかったのですが・・・。


アリカンテですかー。

門地:

かわいすぎる!
フェレットは大きくなると臭くなるらしいから手術必要みたいだね。

けいこ:

誰?モンチか。


既に少しにおったよ。
そうか。手術するんだ。


知り合いが昔フェレット飼ってて、いつも家の扉の外に出してたんやけど、臭うから外に出してたんだなと今回この子を持って思った。

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この記事について

2009年07月05日 01:26に投稿されたエントリーのページです。

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